こんなお悩み、ありませんか?
- 銀行から見て自社がどう評価されているか分からない
- いくらまで借りられるのか相場感がない
- 顧問税理士は決算・申告はやってくれるが財務戦略の相談相手がいない
- 自社の財務状態を客観的に見たいが誰に頼めばいいか分からない
- 取引銀行の担当者は自行の融資しか提案してくれない
一つでも当てはまる方は、無料診断をお試しください。
3つの診断で、自社の財務を立体的に可視化
① 銀行格付け診断
銀行員が稟議で見る13の財務指標で、自社が「正常先」「要注意先」のどこに位置するかを判定。銀行から見た自社の評価を「ランク」として可視化します。
② 借入可能額シミュレーション
債務償還年数法と月商倍率法で、自社の借入余力を試算。「あと何百万円借りられるか」の目安が数字で見えます。
③ 資金別貸借対象表
通常のBSでは見えない「資金の使い方の歪み」を4つのブロックで可視化。「短期借入で長期的な資産を賄っていないか」「経常運転資金は長期化できるか」といった構造的な改善点が一目で分かります。
【注意事項】3期分の決算書が必要になります。また、融資実行をお約束するものではありません。
なぜ無料でここまでやるのか
中小企業の経営者の多くは、自社の財務を客観的に見る機会を持っていません。
顧問税理士は決算・申告のプロですが、財務戦略にまで踏み込む税理士は多くありません。
取引銀行の担当者は、自行の融資しか提案できません。
結果として、「自社の本当の財務状態が見えないまま、銀行交渉に臨んで不利な条件で借りる」経営者が後を絶ちません。
当事務所では、まず無料で財務の「現在地」を可視化するところから始めます。※3期分の決算書が必要になります。
その上で、改善が必要な場合に有料サービスでお手伝いするスタンスです。
ご利用の流れ
- 申し込みフォームから連絡
- 決算書3期分(写し可)をメールで送付
- 約1週間で診断レポートをお返し
- 必要に応じて30分の解説面談(無料・オンライン)
※顧問税理士との関係を壊すことはありません。税務には関与せず、財務戦略の視点でのみ診断します。
よくあるご質問
Q. 本当に無料ですか?何か別の費用が発生しませんか?
A. 3つの診断は完全無料です。診断後に有料の継続支援(資金繰りシミュレーション、月額顧問など)もご用意していますが、押し売りは一切しません。
Q. 顧問税理士がいるのですが、関係に影響しませんか?
A. 当方は税務には関与しません。あくまで財務戦略の視点での診断です。むしろ「税理士には聞きにくかった財務戦略の話」を補完する位置づけです。
Q. 決算書の情報が漏れるのが心配です
A. 診断後、希望があれば決算書データは破棄します。
Q. どんな会社でも診断できますか?
A. 法人で決算書3期分があれば診断可能です。ただし業種特性が強い業界(金融業、不動産業など)は対応外とさせていただく場合があります。
まずは無料診断から
決算書3期分があれば、5営業日以内に診断レポートをお渡しします。
※強引な営業は一切いたしません

