事業収益を伸ばしたい方へ

  • 「売上が年々減少傾向で収益を改善したい」
  • 「停滞気味の既存事業の収益を伸ばしていきたい」
  • 「新規事業の収益を獲得したい」
  • 「起業して事業を軌道に乗せたい」
こんなご希望をお持ちなら、融資で広告資金を調達し、積極的に事業の収益を伸ばしませんか?

集客に強い社長専門のファイナンシャル・プランナーが広告資金の融資調達のサポートを致します。

キャッシュは顧客獲得力

キャッシュとは顧客獲得力であり、顧客獲得力が弱まれば収益は悪化します。

顧客を獲得し、収益を伸ばすためにはキャッシュが絶対的に必要です。

顧客を獲得する手段はさまざまあります。

店舗をリニューアルする、新商品を開発する、新サービスを導入する、新しい商品を仕入れて販売する、新しいノウハウを身につけるetc・・・

この中でも直接的、即結果につながるのが「広告で集客する」ことです。

昨今ではWebを活用した無料の集客方法(SNS、ブログ、SEO対策など)がありますが、これらの集客方法は成果が出るまでに「時間が掛かる」という決定的デメリットがあります。

SNSやSEO対策は行っておきべき施策(とくにSEO対策は)ではありますが、結果が出るまでに時間が掛かっては、事業を安定化することさえままなりません。

無料の集客方法に執着していては、顧客獲得力が弱まり、事業は衰退していきます。

広告資金を融資で調達する

とはいえ、広告で集客するためには、当たり前ですが広告費を用意しなくてはいけません。

その広告費は、経営者のポケットマネーか会社でねん出することになるわけですが、誰だって資金に余裕があるわけではないでしょう。

では資金が少ない場合どうやって広告資金を調達するか?

発想を変えて下さい。

自分に資金がないなら、金融機関で資金調達をすればよいだけです。

今は事業性評価といって、すべての金融機関ではありませんが、事業の成長性・収益性で融資の可否を評価する金融機関が増えてきています。

これは国が推し進めている流れなので、今後は主流となっていくでしょう。

つまり、不動産などの担保がなくても、収益や成長性の見込める事業計画を作れば、融資を受けられるチャンスが広がったのです。

実際わたし自身も担保はありませんでしたが、事業計画を作って金融機関から広告資金を調達しました。

集客に強いコンサルタントがサポート

そしてさらに、あなたの融資をサポートするわたしは、集客に強みを持っています。

これまでの実績を簡単ですが挙げておきます。

<主な実績>
  • 成金ランディングページ:コンバージョン率 4%
  • 美容整体:リスティング広告コンバージョン率 4.5%
  • 整体院:リスティング広告 毎月5名集客
  • マーケティングブログ:アクセス数 1カ月10000PV以上
  • マーケティングサイト:アクセス数 1カ月25000PV以上
  • 配食サービスチラシ:反響率 1.67%
  • 居酒屋チラシ:反響率 2%
  • 居酒屋求人チラシ:反響率 1/350
  • 整体院チラシ:反響率 1/325
  • 接骨院チラシ:反響率 14/5000
  • 整体院チラシ:反響率 1/100
  • ダイレクトメール:反響率 2.7%
  • 発毛サロンチラシ:反響率 1/5000
  • 美容院白髪染めチラシ:反響率 30/15000
  • 整体院チラシ:反響率 0.3%
このような実績を元に、あなたと一緒に広告を使った収益改善プランを立てることができます。

そういった実現性の高い事業計画を金融機関に提出することで、融資の可能性はグッと高まります。

もちろん、ただ単に融資を引き出すことが目的ではありませんので、資金調達後は立案した事業計画を実施して、収益を改善したり伸ばしていくことになります。

「借入は悪」と思っている社長へ

「広告費を資金調達して事業に投入した方がすぐに収益改善できますよ」などというと、「借入はリスクが高い」「借入はしたくない」と仰る方がいます。

しかしそれは、「借入=悪」という先入観に侵されている証拠です。

借入しないことでどれだけ大きな損失が発生するか理解してないも同じです。

あなたは経営者であって、サラリーマンではないのです。

積極的に投資して事業を成長させることを考えなくてはいけません。

冷静に検証してみれば、いかに「借金=悪」がズレた考えかわかるはずです。

自己資金派Vs借入派、リスクが高いのはどっち?

まず借入と自己資金で投資した場合のリスクを比べてみます。

「借入はリスクが高い」と仰る人は、「自己資金で失敗してもそれを失うだけで済むが、借入で失敗すれば借金だけが残る」と考えます。

これって前提条件がおかしいことにお気づきでしょうか?

たとえば、自己資金がある人と自己資金がない人とでは、リスク許容度は違います。

もし比べるのであれば、同じ自己資金を持っていて、「自己資金のみで投資した人」と「自己資金を温存しつつ借入で投資した人」で検証しなければ、リスクの許容度は正確に測れないのです。

この条件に立てば、どちらがリスクがあるかは一目瞭然です。

仮に100万円の手持ち資金がある2人がいたとします。

1人は自己資金100万円で投資しました。

もう1人は100万円の手持ち資金を持ちつつ、借入で100万円の投資をしました。

この投資金額100万円を事業の失敗で失った場合、手持ち資金が残るは後者の人です。

前者は100万円失った時点で事業を撤退せざるを得ません。

つまり、お金を失うリスク自体は、「自己資金のみで投資した人」と「自己資金を温存しつつ借入で投資した人」も同じなのです。

でも「後者だって借りた100万円を返済しなくてはいけないだろう」と反論されるでしょうが、借入のお金は3年、5年の長期返済ができますので、その期に全額返済するわけではありません。

ですから、借入した後者の方が、実はリスクは低いのです。

無借金経営にこだわる愚かしさ

それでも「借入れはしたくない」というあなたにお聞きします。

仮に300万円の広告資金を用意したいとき、それを自己資金でまかなうとすれば、どれくらい貯めるのに時間が掛かりますか?

半年ですか?1年ですか?それともそれ以上ですか?

その間、あなたのライバルに先を越されるかもしれませんよ?

しかし借入で資金調達できれば、その時間を待つことなく、すぐに投資することができます。

借入による最大の効果は、「時間を買える」ことです。

この時間を買えることを利用することで、ライバルより先に顧客を獲得できるのです。

融資成功のポイントは「早めに動く」こと

これだけ借入による投資の利点を述べても、まだ踏み切れない方もいらっしゃるでしょう。

「まだ資金に余裕があるから融資はまだいい・・・」

「もうちょっと無料の集客方法で頑張ってみる・・・」

お気持ちは十分に察しますが、この決断の先送りが、実は倒産リスクを拡大しています。

借入を決断できない人は、「資金がなくなりそうなところで融資を受ければいい」とお考えかもしれませんが、それはあなたの都合です。

金融機関がいつでも貸してくれるとは限りませんし、投資への前向きな融資なら積極的に検討もしてくれますが、失敗の穴埋め資金(これを後ろ向き資金といいます)には、金融機関は簡単にお金を貸してくれないのです。

そうなったとき資金調達できなければ、ますます売上が減少するジリ貧になり、最悪の場合は事業の存続すら危やうくなります。

このような状態になったとき「あのとき融資を申し込んでおけば」と後悔しても後の祭りです。

つまり何がいいたいか?借入をして投資をするより、自己資金で投資をする方が意外にリスクが高いということです。

それでもまだ、融資に二の足を踏みますか?

最後に

何から何まで無料で行おうとする人がいらっしゃいます。

人それぞれの考え方があり、それを否定するつもりは毛頭ありませんが、無料で行うリスクをご存知でしょうか?

無料で行うリスクは「時間を失うこと」です。

知識のないところから、すべて自前で用意しなくてはいけないため、専門家に任せるより圧倒的に時間がかかってしまいます。

その結果、時間をお金に換算してみれば、専門家に任せた方が安くついているということもあるのです。

これではいったい何のために自分でやるのかということです。

なるべく支出を抑えたいとはいえ、掛けるべきところにお金をかけなくては、融資のタイミングを逃すばかりで、いつまでもスタートできないことになります。

あなたがやりたいことは、事業でしっかり儲けることで、無駄につまづくことはないのです。

専門家に任せることをご検討下さい。

まずはこの機会に、無料相談へお申込み下さい。

※このサービスは融資を保証するものではありません。

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